1,最初に水道料金のさらなる値上げの問題点について (1)令和12年度からの財政計画での値上げ方針についてお聞きします。 水道事業の令和8年度から11年度の財政計画で、「令和8年から11年度の4年間では、料金原価を水道…
1,千代田町中心拠点地区再開発事業の見直しについて (1)民間開発の問題点 私は本市の千代田町再開発事業に対してこの間も総事業費約470億円、そのうち本市が約220億円もの財政を投入する再開発事業は、税金頼みの異常な開発…
1、はじめに、千代田町中心拠点地区再開発事業の問題点について質問します。 (1)まずは、資金計画と財源です。 ①同事業の総事業費は約470億円、そのうち本市負担が約220億円です。準備組合の設立から7年、この間にも物価や…
小川晶市長は11月26日付で退職願を前橋市議会の富田公隆議長に提出したことを受け、11月27日、前橋市議会は全議員の一致で辞職に同意しました。 市長の辞職を受け、日本共産党前橋市議団と日本共産党前橋地区委員会は声明を発表…
11月13日、前橋市議会の7会派32議員連名で「小川市長に対する辞職勧告書」を市長に提出しました。日本共産党前橋市議団の近藤好枝議員が代表し、市長に勧告書を手渡しました。勧告書では「11月27日に開会する第4回定例会まで…
本日、日本共産党前橋市議団も参加している民主市政の会(正式名称「市民本位の民主市政を作る会」は、小川晶前橋市長をめぐる問題で記者会見をしました。記者会見の趣旨は、10月16日付で小川市長に提出した公開質問状への回答を受け…
日本共産党前橋市議団は、10月23日、前橋市長問題をめぐる一連の一連の対応を受けて公式声明「小川市長は辞職を決断すべき」を発表しました。 原文(PDF)はこちら 小川市長は辞職を決断すべき 党市議団は昨年…
小川晶市長は、10月21日、市議会全会派の連名で行った進退を伺う申し入れに対する回答について全議員に説明しました。市長の説明を受け、翌22日に各派代表者会議で党市議団の近藤好枝団長が党市議団を代表して「引き続き市政を担当…